ロビンと一緒にお茶しましょ♪

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ぺロウリーニョでお散歩&ランチ

サルバドール滞在は2泊だけの予定だったので、まるまる楽しめるのは1日だけ。それでも、サルバドール訪が今回で2度目ということもあり、あくせくぎっしり予定を立てる。。なんてことをせずに、の~んびりムードで一日のスタートです 笑。 前日に続いてその日も遊んで下さるcalorinaちゃん。ホテルでの待ち合わせ時間に間に合うように、ちょっぴり遅めの朝食をいただきにダイニグへ。
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ブラジルの朝食といったら、何種類かの果物と山ほどのケーキ、それにチーズやハムといったものが定番ですが、ここでも例外なく同じようなビュッフェ。サルバドールの前に滞在していたPonta dos Ganchosでの朝食がいかに良かったか。。なんてことを思い出しても仕方がないので、ミックスフルーツの他にパンジケージョをいくつか取って来ていただきました。朝からケーキもいいけれど、ホテルでベイクしたようには見えなかったのでパス^^。
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Calorinaちゃんのご到着早々、懐かしいぺロウリーニョのお散歩。今思えば、その前にホテルで冷たいものでも召し上がっていただけば良かったな~。。なんて、遅すぎですね~^^;。この日もとっても暑かったんです。現在ではもっと暑いと聞いているけれど、想像出来ないなぁ。上り坂下り坂ばかりのぺロウリーニョでは、ヒールのあるサンダルでは歩けるものではありません。ペッタンコのサンダルか、スニーカーが一番!
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散歩の途中でいろいろショップを覗いたりして楽しい 笑。
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幸運をもたらすと言われるものだそうですが、何というのか忘れちゃった。
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いい加減歩いた後は、漸くお腹も空いてきたのでランチタイム。主人の希望で去年も食事したこちらでモッケカをいただきました。懐かしいな~。ゲスト帳があったので、再訪できて嬉しい。わざわざイギリスからモッケカを食べに来た(大袈裟!? 笑)というようなことをcalorinaちゃんにポルトガル語で書いていただきました^^。
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熱々のパンにつけて。。 真ん中は茄子を炒めたもの。後を引く美味しさ♪
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3人で食べてもまだまだ残るくらいです。
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食後もショップで時間を過ごした後は、そろそろcalorinaちゃんの息子くんが学校から帰ってくる時間。数週間後のロンドンでの再会を楽しみにお別れしました。
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by flyrobin | 2010-11-18 06:52 | Comments(24)

リオに到着~♪

リオに着いたら昨年に続いてこんなお天気^^。その前の週までは、毎日晴天に恵まれていたんだそうです。主人ったらつくづく曇り男だわ~ 笑。 場合によったらそれこそヘリコプターに乗ってコルコバードの丘を始め、美しいリオを上から見渡してみたかったけれど、これじゃぁまったく意味ないものねぇ 苦笑。 
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ホテルにチェックインしてシャワーを浴びたらランチの時間がとっくに過ぎちゃった。向かった先は、観光でリオを訪れると誰しも食事をしに来るか、でなければ、ガイドブックで必ず名前だけは見たことがあるはずのMarius。しかし、何、この海賊?以前はなかったはずだけど 苦笑。
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久しぶりに行ってみると、何気に雰囲気が変わったような気がします。もしかして海賊船のつもり^^?店内はとても賑わっていて、それだけでも何だか楽しくなってしまう。
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生牡蠣をさんざん食べた後は、ビュッフェからこんなのをチョイス。その後はメインのお肉が絶え間なくやってきます~。ブラジルに来たら一度はやっぱりシュラスコかな。 真ん中の白いのはパルミット。。主人がすっかり気に入ったようです^^。椰子の新芽だそうですが、食感がなかなか。
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飲み物は大好きなすいかのジュース。ハチドリさんに前もってポル語で何ていうのか教えていただいてたので助かった~♪どうもありがとう!
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この日の夜は、私にとってのリオでのメイン・イベント。とっても楽しみ!!
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by flyrobin | 2010-10-25 02:36 | Comments(20)

サルバドール最終日

サルバドールといえばオロドゥンというドラムのライブ必見。(マイケル・ジャクソンのThey Don’t Care About Usミュージックビデオに登場)それを観たさに毎週演奏があるという火曜日に滞在となるよう旅の計画を立てたけれど、グループのリーダー的存在の人(?)が亡くなったとかでライブがキャンセルとなりました。オロドゥンの演奏のみキャンセルだと思っていたら、ライブハウスでのサンバも中止。まさに街全体が喪に服すといった印象を受けました。

ぺロウリーニョの店頭ではあちこちでこうした黒い布が下げられ私達が食事をしたお店もこの通り。。。
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ちなみにこのレストラン。。ぺロウリーニョでは大変有名なのだそうで、ホテルでも薦められて来てみました。お店自体はどうってことない、シンプルなもの。ここでも私は海老のモッケカをオーダーして食べ収めです^^。お肉とポテトが食べたかった主人はステーキをお願いしたはずが、出てきたお肉にびっくり。これはステーキとは言わないでしょう。。(笑)。でもこのビーフ、見かけと違って本当に美味しいんです。前もってマリネされていたのか、ほど良い味つけがされていて、お肉もとっても軟らかい。これはまさに大ヒット!
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その晩は。。

ホテルの屋上でカイピリーニャを飲みながらまったり。。
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オーナーのワンコがとてもかわいいんです♪
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屋上からの景色。。
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その後、フリーコンサートがあるというので行ってみることに。特に好みの音楽ではないにしても、こうしてローカルの方に混じってその場の雰囲気に浸れるのは楽しい。音出しに散々待った挙句、2曲ほど聴いたらここはもうバイバイ(笑)。所で、サルバドールでヒトとすれ違うと、何とも言えないとってもいい香りがするんです。コロンとはまた違う、強いて言えば花のような香り。。みんな何をつけてるんだろう。。(笑)。
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フラフラ散歩を楽しんだ後は、翌日のサンパウロ経由ワシントン行きに備えます。すっかり気に入ったサルバドール。また是非来ようっと!
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by flyrobin | 2010-03-11 05:38 | 旅行 | Comments(38)

Maria Mata Mouroでモッケカ~♪

以前から食べたいと思っていたバイーアの郷土料理、モッケカ。ホテルお薦めの美味しいお店ということでMaria Mata Mouroにやって来ました。ちなみにサルバドールはバイーアの州都です。
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店内の良い雰囲気が気に入りました。
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奥の方には中庭も!
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結局落ち着いたのは冷房がきいてるテーブルで。。
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パンは温められてサーブされます。
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パンにつけていただくディップ類。右端の茄子はガーリックとオリーブオイルでよーく炒めてあってなんともいえずとっても美味しい。できればお代わりしたい程^^。
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主人のスターター。ほたてを中心にシーフードにソースをかけてグリルしたもの。。
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熱々のクレイポットが運ばれてきました!
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モケッカはココナッツミルクとパーム・オイルをベースにしたシチューのようなものですが、水は一切加えずに作られるのだそうです。今回はエビ、たら、たこ、それにムール貝が入っているものを選択。
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こうしてよそってくれますよ!美味しい~♪
黄色い粉のようなものは、ファロファといってお芋の粉だそう。ごはんとファロファとともにいただきます。
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お友達から美味しいと聞いていたモッケカ。期待通りで大満足でした~^^。
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by flyrobin | 2010-02-15 03:05 | 外食 | Comments(37)

Olympe

せっかくだから、リオでの最後の晩には何か美味しいものでも。。ということで、フランスのロアンヌにある3つ星レストラン、メゾン・トロワグロのオーナーシェフ、ミシェルの兄弟、クロードのお店Olympeで食事をすることに。。ブラジルでフレンチってどうかな?とも思ったけれど、「トロワグロ ファミリー」というだけで期待してしまいます^^。
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トロワグロといえば、リヨンからクルマをレンタルして泊まりがけで食事に行ったことがあります。当時、ロンドンのCurzon StreetにLe Savourという、夫婦でとても気に入って通いつめたレストランがあり、たまたまそこで、私達のロアンヌ訪前にトロワグロ・フェアーがありました。食事が終わる頃に、例によってシェフのお出ましタイム。各テーブルを挨拶して廻られるのですが、その際、数週間後にトロワグロでの予約をしていること、そして、とても楽しみにしてる。。というようなことを伝えたらとても喜んで下さって、私達の名前と到着日を訊ねてメモして下さいました。そんなことがあって、ロアンヌでの再会の折にはとても温かい待遇を受け、素晴らしい思い出となったことが今ではとても懐かしい。

さて、Olympeではさすがに私が好んで出没するような場所では見かけないような人達で賑わってました(笑)。或るテーブルではバースデーディナーだったようで、厨房からケーキが運ばれると同時に他のテーブルの人達も含め、みんなでハッピーバースデーの合唱。イギリスでは(日本も!?)なかなか見られない光景。

お食事はというと。。。

パンは美味しいけどどちらも何故かチーズ入り。初めてのブラジル訪だった主人曰く、何を食べてもチーズ、チーズのブラジルごはん。ここでもチーズ!。。と苦笑。
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フツーに美味しかったリオでのフレンチ。この日は主人が一品多くいただきました。照明が暗かったので画像がイマイチです。
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翌日はいよいよサルバドールに向かいます!
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by flyrobin | 2010-02-03 03:26 | 外食 | Comments(37)

リオ滞在2日目の夜は。。。

19世紀に生まれたショーロを始め、20世紀にはサンバ、そして世界的にポピュラーな、あのボサノヴァもリオで誕生しました。リオはまさに音楽の街。もう大分前になるけれど、ガレオン国際空港(正式には、アントニオ・カルロス・ジョビン国際空港)の搭乗口でボサノヴァが流れていた時には感動しまくり(笑)。気分が高揚して思わず顔が綻んだのを覚えています^^。コパカバーナビーチでは大きな舞台が設けられ、有名なミュージシャンによるフリーコンサートもあるし、街角で誰かがショーロやサンバを演奏すれば、そこに自然と人が集まって、もうみんなでハッピーにパーティー気分。知らない人同士が楽しく踊り、合唱しています。

そんなリオでの2日目の夕方、尚美さんと待ち合わせてフリーコンサートに行きました。先ずは並んで入場券をもらい、始まるまでの時間まで、近くのカフェでひと休み。このアイスチョコレート、今でも夢に出るくらい(!?)美味しかったっと主人が言う代物ですが^^、お会計の時にびっくりの料金。確か10ポンド(約1400円)くらいしたような。ぼったくりに遭った?とも思ったのですが、尚美さん曰く、今のブラジルの物価高なら、それもありとのことでした(ひえ~)。
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ブラジル大手の銀行がスポンサーになって、若手ミュージシャンにこういう場を設けているのだそうです。当日の歌手は、ファヴェラ(貧民街)生まれの女の子。一所懸命貯金して、自費でレコーディングしたりととても頑張屋さんなのだと聞きました。関係者の皆さんが、心から応援しているのだそう。。。ガンバレ!!
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その後、尚美さんに連れられて、とても有名だというBar Luizという店で夕食を。。相当古い店なのは覚えているのですが、メニューを見ると創業1887年って書いてありますよね?(書いてない!?^^;)
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店内には古い写真が飾ってあったり、雰囲気もこの通りレトロな感じがとてもいい。
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メニューの選択は尚美さんにお任せです。(ご本人のご了承済みで写真掲載)
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先ずはビールで乾杯~♪
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ちゃんと取り分けてもらえます。。
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お腹がいっぱいになった所で、次なるヴェニューのライブハウスへ移動。まるで東京のジャズクラブのような雰囲気のお店。前日お会いしたクラリネット奏者、Ruiさんのバースデーライブを十分堪能できました。知ってる曲も何曲かあったので嬉しい。
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リオ滞在2日目も、盛りだくさんの楽しい一日となりました。
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by flyrobin | 2010-01-26 04:21 | 旅行 | Comments(30)

漸く叶った嬉しいご対面!!!

リオデジャネイロで活躍なさっている、ひとりの美しい日本人女性とお会いしました。熊本尚美さんです。尚美さんはショーロ・フルート奏者、及び作曲家でいらっしゃると同時にリオ・ショーロ学校で講師もなさっているとても才能豊かな方。第一線で活躍するブラジルの音楽家との共演も数知れず、コンサートやレコーディング、それにラジオ出演にと常にご多忙を極めていらっしゃいます。

ショーロにすっかり魅了された私が尚美さんの存在を知り、生の演奏をいつか拝聴したいと夢を見つつ、ご連絡させていただいたのがもう2年ほど前のこと。今回の私達の訪伯をお知らせした所、何とかお時間を作ってくださって漸く念願のご対面となりました♪

サンタ・テレーザの丘でも、とても分かりにくい場所に位置する私達のお宿に、雨がザーザー降る中、タクシーを飛ばして来て下さった尚美さんは、思わず尚美ちゃん!とお呼びしてしまうほどかわいらしい女性。目がキラキラと輝き、穏やかでもの静かな物腰と、自然と内側から溢れ出る自信とか安心感といったようなものが感じられ、ご一緒していてとても心地良い方でした。主人もそれからナオミ、ナオミって何度もタイへン(笑)。でも私もそうだから一緒になって尚美さんにぞっこん(あは。。♪)。

その晩はお宿から徒歩10分以内のレストランへ。。。と言っても大雨と急な坂道ということで尚美さんが乗っていらしたタクシーをそのまま利用。。

店内が暗くて画像がブレブレですが、尚美さんにご案内いただいたこのお店はサンタテレーザではよく知られたフィッシュ・レストランだそう。

左のパステル数種類と、右は蟹のグラタンのようなものにファローファというおいもの粉を添えて。。
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ビールを飲みながらおしゃべりしてたら、尚美さんのお友達でクラリネット奏者のRui Alvinさんとそこで偶然バッタリ!Ruiさんはお店のオーナーとお友達数人で他のテーブルでエンジョイなさっていたのを、私達の所にもわざわざ来てくださったので、(というより尚美さんとお話するため^^)嬉しいご挨拶が出来ました。翌日の彼のバースデーライブに尚美さんとご一緒することも決まり、こうして私達の楽しいリオ滞在が始まりました(笑)。


1曲ショーロのご紹介です。

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by flyrobin | 2010-01-18 01:07 | 旅行 | Comments(22)

サンパウロを出発

いよいよサンパウロを出発。イグアスの滝に向かいます。
まだまだゆっくりした~いという気持を抑えて早めにホテルを出発。グアルーリョス国際空港まで週末だと30分くらいで到着する距離でも、平日はクルマの混雑で所要時間の見当がつきません。それに国内線のチェックインカウンターも、場合によっては長蛇の列で手間取る可能性大なのです。サンパウロでは特に用心すべし!とのアドバイスをハチドリさんからいただいていたし、実際、ハチドリさんのブログでクルマの渋滞やら大混雑した空港の記事も読んだことがあったので、用心するに越したことはありません(笑)。
安心して空港に行けるようにと友人が日本人ドライバーのハイヤーを手配してくださりお世話になることに。。用心に用心を重ねていざ出発してみると、この日は渋滞に巻き込まれることもなく、あっという間に空港に到着。ドライバーさんも驚くほどでした。それに加えてチェクインもとてもスムーズ。あ~、良かった^^。

出発まで大分時間があるのでランチをすることに。。
JALカウンターの側まで行くと、あったあった、食べる所がありました♪
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こちら。。リオでもよく見かけたキャンティーン形式のお店。好きなものを好きなだけ盛って、お会計の側にある重量計にお皿を載せます。そしてお皿の重さをマイナスした分をお支払いというシステム。
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見渡した所、航空会社のスタッフキャンティーンよろしく制服を着たオニーサンやオネーサンをあちこちで見かけます。
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硬そうなお肉はパスしてベジタリアンで(笑)。ごはんもちゃんとブラウンライスですよん^^。
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本など読んでゆっくりしていたら、間もなく搭乗時間です。そろそろゲートまで行った方が良さそう♪
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by flyrobin | 2010-01-05 00:56 | 旅行 | Comments(26)

サンパウロでお夕食

サンパウロでの夕食は、友人イチ押しのペルー料理のお店に行くとのことで楽しみにしていたものの、日曜日で閉店~^^。友人夫妻の間でマイブームらしいペルー料理。よっぽど私達に食べさせたいと思って下さっていたらしく、ホリデーインかどこかのホテルでペルー料理フェスティバルがあるから。。と、代わりにそこへ連れて行って下さった。友人に言わせると、日本人の口にとても合うのだそう。

私達が滞在しているエミリアーノから大分遠く(に感じた)のそのホテルまで、市内の要所要所を通過する度にダンナさまが運転しながら主人に説明してくださる。ライトアップされたサンパウロの夜は、なかなか美しい。

フェスティバルというだけあって、料理はビュッフェ形式。初めていただくペルー料理は、ごはんにシチューみたいなものをかけて食べるようです。シチューの中味はチキンだったりビーフだったり。。矢張りどうしてもお肉が中心のよう。とうもろこしもよく食されるようで、どの料理にも入ってました。

先ずはペルーのドリンク、ピスコで乾杯♪ と言ってもちょっと口をつけただけで主人にパス^^;。
私はどちらかと言うと飲まなくてもいいかも。。。
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代わりにいただいたすいかジュースに感激!
ブラジルでもすいかジュースがいただけるなんて初めて知りました。
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スープをいただいてみます。。それなりに美味デス。
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ざっと見た所どれもヘビーそうだったので、野菜中心に盛りつけ。友人曰く、レストランでいただく食事とはいささか違うようです。
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ステージが設けられてペルー民謡やポップミュージックを演奏。
あの、コンドルは飛んで行くも演奏していましたヨ。
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ホテルの近くでカンタンに食事をすることも出来たのに、ペルー料理を求めてちょっとしたドライブとなりました。昼間とはまた違った景色を楽しみ、観光気分を味わうことが出来て良かったです。もし友人夫妻の間でペルー料理ブームが続いていれば、次回は中心地のレストランに行くことになるのかなァ。。(笑)。いずれにしろ、3年振りのとても嬉しい友人との再会となりました。
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by flyrobin | 2010-01-03 07:06 | 旅行 | Comments(26)
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イタリア生活満喫中♪


by flyrobin
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