ロビンと一緒にお茶しましょ♪

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美味しい、楽しい、ありがとう!!

いつものお値打ちアフタヌーン・ティーセットを頂きながら散々お友達とおしゃべりを楽しんだ後は、次の場所に移動です。ちなみにこのセット、数週間前にもブログを通してお友達になったmioちゃんとヤウアッチャで軽く食事をした後にいただいたけれど、手軽にいただけるのがとても嬉しい。
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暇に任せてこんな所に出没~^^。
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或る催しの招待状をいただいたので覗きに来ました~。春夏もののファッションショーもあるそうです(笑)。
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シャンパンやワインを散々ついでいただいて美味しいカナッペも次から次へと運ばれてきます。どうしましょ~う(笑)。
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お疲れみたいですね^^。
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もうこれ以上立ってられな~いというお友達のためにファッションショーも見ずに(別に興味もなかったし^^)またまた移動~。

お次は。。。

和食のお店、SO レストランにやってきました。
このお店、お友達のお気に入りで以前から一緒に行こうと誘われてたので漸くご一緒することに。。以前私も開店早々食事をしたことがあるけれど、それ以来随分とご無沙汰でした。
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先ずはひじきと枝豆のサラダで野菜不足を解消。。
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あとのオーダーは全て友人にお任せ^^。。
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いかの塩辛なんて、お酒が進んじゃう!!これはとても美味しかったな。。
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お刺身もプリプリ!
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お寿司が食べたかったお友達。良かったねぇ~。
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ここの抹茶ケーキはとても美味しいです。
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美味しい、楽しい、ありがとう!の一日でした♪
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by flyrobin | 2010-02-25 21:57 | 外食 | Comments(52)

憧れの手打ち蕎麦

昨年のちょうど夏頃からだったと思う。とてもステキでセンス溢れるカルトナージュの作品をブログで見せて下さるSouthmoltonちゃんとご縁をいただいて以来、もうひとつ他に、同ブログでアップされるご主人の手打ち蕎麦日記にもかなり惹かれて拝見していました。

それはいつも美しい画像とともに、蕎麦といったら乾麺くらいしかいただかない私には想像を超えた表現でその食感も記されたもので、自他共に認める食いしん坊の私としては^^、いつかいただいてみたい!!という強い思いをずーっと持ち続けていたのです。

そして。。

ひょんなことから私の願いが叶う日がやってきました!
そう、憧れの手打ち蕎麦をいただいて来たのです。

初めてお目にかかるsouthmoltonちゃんご夫妻。とても爽やかで人を包み込む大らかなお人柄でyukosohyohちゃんと私を迎え入れてくださいました。特にsouthmoltonちゃんの笑顔はほんとうに温かくてすてき。思わず見惚れてしまうほどです。日頃ブログで拝見する作品にはsouthmoltonちゃんご自身が反映し、その美しい出来栄えのみならず作り手ご自身にも惹かれていたんだろうな。。と納得です。

先ずは出し巻きと蓮根の磯部揚げで乾杯。続いてさといもの梅煮も。。
特にさといもの梅煮はとても上品な味わいで、まさに私好みのお味で感激。

さあ、お蕎麦さまのご登場~(笑)。

先ずは更科そば。。
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よく店頭で更科そばの文字を見かけますが、今回いただくのは初めて。この食感は何と表現したらいいのだろう。。モチモチ感の中にも弾力があり、私の語彙の貧しさでは表現しきれません。。ただただその食感を味わい、記憶することに専念させていただきました。今回、「つゆ」もかつお節でだしを取り、私達のために一から作って下さったそうで、費やされた手間と時間を考えると大変有難い。。じっくりと、その深い味わいを楽しませていただきました。

二弾目は十割蕎麦。
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Southmoltonちゃんのブログで、その食感に関して「パキパキ」という表現が使われていましたが、なるほど、このことだったんですね。。というものでした。パキパキという表現に読者の私はシツモンをしたことがあったのですが、これで納得です(笑)。こちらはきのこ汁で。。。言うまでもなく、大変美味しかったです。

初めて見る蕎麦粉。。

更科粉の感触は、まるでコーンスターチとか片栗粉のよう。これに小麦粉を2割混ぜるのだそうです。こんなお粉でお蕎麦を打つなんてスゴイなぁ。
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こちらは並粉。こちらの方がまだ触った感触が手に残る感じ。
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お気遣いくださってお酒も絶えず次から次へとグラスに満たしていだだいて、美味しいお蕎麦のみならず、学び多き楽しいお話も嬉しくて有難かった。。。

お嬢ちゃんのかわいい笑顔にも癒され、心から楽しい時間を過ごすことが出来ました。ご主人さま、Southmoltonちゃん、どうもありがとうございます。
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by flyrobin | 2010-02-22 21:53 | お友達 | Comments(59)

アラン・デュカス、再び~♪

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先月期待せずに行ってみたロンドンのドーチェスターホテル内にあるアラン・デュカス。思った以上に大ヒットで、昨日もまた行ってきました。タミーちゃんと私のことだから、これからしょっちゅう飽きるまで行くようになりそう。。^^。スタッフの方も私達のことを覚えていて下さってテンション高まります(笑)。

アペリティフはいつもお馴染みのキール・ロワイヤル。
グラスが前回と違うんです。アラン・デュカスグループで現在使われてる新しいグラスだとか。。
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アペリティフのお供につい口に運んでしまうヒト口大のシュー。チーズの風味が何とも言えず美味しくて、いけないと思いつつもどうしても食べすぎてしまう^^;。
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アラン・デュカスのシグネチャブレッド。中にはベーコンが。。
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アミューズブッシュはトマトとセレリヤックをベースにしたもの。ピンクと白がかわいいでしょ~う?春らしさを感じるとても軽やかで口あたりの良いお味でした。
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スターターはワイルドマッシュルームのvelouteソース。香り高いマッシュルームとゴートチーズ、それにソースが絡まって美味しい。
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メインは子牛のベリーとほうれん草のソテー。
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デザートに私はバニラアイスをお願いしたいのですが、口当たりがまるでムースのような感じ^^。メニューになかったのでオーダーを受けてたから作ったのかなぁ~。
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タミーちゃんはパッションフルーツとレモンソルべのフルーツサラダ添え。レモンソルべが酸っぱ~^^!!
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今回のマカロンはオレンジとココナッツ、それにパッションフルーツ。私がオレンジをいただいてタミーちゃんがパッションフルーツを。私達二人の大ヒットは手作りのミルクチョコ。コーヒーのお供に美味しくいただきました♪
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ところでこちらのサービス、なかなか日本的なんです~。

何が出てくるかというと。。?
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はい!おしぼりで~す♪
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今回も楽しくて美味しいランチ。既に来月も予約済みです。毎月このお店がシリーズでアップされるかも!?
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by flyrobin | 2010-02-21 03:40 | 外食 | Comments(28)

ホテルでのんびり朝食の時間。。

旅先でとても楽しみなのが朝食。各国それぞれお国柄が反映されますね。

サルバドールのホテルでは、大型ホテルのビュッフェ等とは異なる朝食を楽しめました。
私達の滞在中満室と聞いていたけれど、いつも見かけるのはヒト組とか私達だけだったり。。。

ホテル内のビストロ。。夕方撮影のものデス^^。
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こんな置物がサルバドールらしいのかな。。
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オレンジジュースの他にもう1種類違うジュースが出るのですが毎回違うもの。搾りたては美味しい!
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それに果物も。。
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さすがにパンにまで手を伸ばすことはなく。。笑
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こちらは毎回同じ。右に見えるのはおイモと似ているのですが、何とも不思議な食感です。繊維質が多く、お味はというと、ちょっと甘かったかな。。
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毎回違うスイーツ。シナモンたっぷりでこれが一番好み。ブラックコーヒーにとても合って美味しかった~。
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何も気にせずのんびり旅先で朝食を楽しむ。。。そんな時間が大好き。
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by flyrobin | 2010-02-19 03:45 | 旅行 | Comments(34)

日本のケーキ屋さんinロンドン♪

ロンドン北部に日本の方が作るケーキのお店がオープン!とのことで、お友達に誘われて行って来ました♪場所はノーザン線のチョークファーム下車、徒歩7分程のリージェンツ・パーク・ロードに面しています。

お店の前を通るととても混んでいたので、もっと先まで歩いてみました。
赤い電話ボックスも最近では見かけなくなったので思わずパチリ。
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辺りは住宅街でもあります。
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プリムローズ・ヒルはまさに憩いの場。私達も寒い中をしばらくベンチに座りながらおしゃべり(苦笑)。
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大分日が傾いてきたのでお店に向かってみます。
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どれにしようかな~。
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こちらのお店、オリジナルの紅茶も扱っているのだそう。。
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いくつか取り混ぜてオーダーしてみました。少しずつお友達とお味見^^。先ずはシャンパンのロゼで乾杯♪
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お友達イチオシの抹茶ショートケーキ。
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熱々でサーブしてくれます。パイも薄めで美味しい~。
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中にはマロングラッゼも。。
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香り高い紅茶が嬉しい。
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全体的に甘さ控え目で日本人好みのお味。また行ってみようかナ。。
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by flyrobin | 2010-02-17 02:41 | 外食 | Comments(46)

Maria Mata Mouroでモッケカ~♪

以前から食べたいと思っていたバイーアの郷土料理、モッケカ。ホテルお薦めの美味しいお店ということでMaria Mata Mouroにやって来ました。ちなみにサルバドールはバイーアの州都です。
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店内の良い雰囲気が気に入りました。
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奥の方には中庭も!
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結局落ち着いたのは冷房がきいてるテーブルで。。
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パンは温められてサーブされます。
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パンにつけていただくディップ類。右端の茄子はガーリックとオリーブオイルでよーく炒めてあってなんともいえずとっても美味しい。できればお代わりしたい程^^。
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主人のスターター。ほたてを中心にシーフードにソースをかけてグリルしたもの。。
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熱々のクレイポットが運ばれてきました!
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モケッカはココナッツミルクとパーム・オイルをベースにしたシチューのようなものですが、水は一切加えずに作られるのだそうです。今回はエビ、たら、たこ、それにムール貝が入っているものを選択。
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こうしてよそってくれますよ!美味しい~♪
黄色い粉のようなものは、ファロファといってお芋の粉だそう。ごはんとファロファとともにいただきます。
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お友達から美味しいと聞いていたモッケカ。期待通りで大満足でした~^^。
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by flyrobin | 2010-02-15 03:05 | 外食 | Comments(37)

Casa do Amarelindo

サルバドールの中でも歴史地区のぺロウリーニョに滞在したかった私にとって、まさに最適のホテルに滞在できました。トリップアドバイザーのレヴューを読むと、ホテルに滞在するためだけでもサルバドールを訪れたくなるようなものばかり。
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仕事で長い間サンパウロに住んでいたフランス人のジルが、ヨーロッパに帰るかわりにサルバドールに移り住んで始めたホテルです。歴史地区の古い建物を一から改築改装。その過程をカメラに収めたアルバムがレセプションに置いてありますが、大変なヒト仕事だったことが窺えます。そして改築プロジェクトに加わったホテルの隅々まで知り尽くしているブラジル人を現在でも雇用することによって、ホテル内で何か問題があるとすぐに解決。パートナーのディディエと共に、細かい所まで目の行き届いたホテルとして今では大変な人気です。

ホテルが建つ通りは基本的にタクシーを始め、クルマが入れないと誰かのレヴュを読んだので(まさにその通りでした)、空港からはホテルのトランスファーを前もって予約。ホテルのオーナーが何か特別にアレンジしているのか、それだとホテルの目の前でクルマが停まります(笑)。

ホテルの前。
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ドカーンとこんなに大きなベッド!
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ベッドの左右にはこんな飾りが。。
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客室としては最上階に泊まったのでお部屋からの眺めもとてもいいです。
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レセプション係のと~っても美しい目をしたマルコス。いつも笑顔で爽やかな好青年♪
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Caribeという地元の画家によるものだそうです。お値段もそれなりにするのだとか。。
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バーは2箇所あり、こちらは下のビストロのそば。
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配色がかわいい。
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ジルとディディエ、それにスタッフの評判を読んでこのホテルでの滞在をかなり楽しみにして来たのですが、まさに期待通り。お部屋は特に広い訳ではないし豪華なホテルというのでもないけれど、ホッと落ち着ける空間がとても嬉しい。
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by flyrobin | 2010-02-12 05:30 | 旅行 | Comments(37)

サルバドールを歩いてみましょ♪

サルバドールに到着早々ちょっと散歩に出てみました。地図はあってもないようなもの。手にはしているものの、気の向くままに歩きます。

この地方独特の格闘技カポエイラ。練習している姿を見かけるとサルバドールに来たことを実感(笑)。
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私も一緒になって寛ぎたくなってしまう^^。
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オトナに混じって子供達が踊ったり行進したり。かわいかった~!
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人がよく出入りしてるので行ってみるとエレベーターがありました。上の町と下の町があるサルバドールでは、このラセルダエレベーターで行き来します。
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下から上を見上げるとこんな感じ。
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下ではフェリー乗り場があったりこんなマーケットもあります。
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マーケットの外でもストールが出ていて選り取り見取り。カラフルで楽しいな。
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よく冷えたココナッツジュースが美味し~い!
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あっちフラフラこっちフラフラ。暑くてフーフー言いながらも楽しいひと時でした(笑)。
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by flyrobin | 2010-02-10 07:52 | 旅行 | Comments(30)

サルバドールの旧市街歴史地区に滞在 sanpo

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サルバドールには旧市街地歴史地区のぺロウリーニョという、ユネスコ世界遺産に登録された区域があります。今回はまさに歴史地区の宿に滞在し、そこで一種独特の雰囲気にじっくり浸ることが出来ました。ここではレストランやお店が入り組んだ細い路地に所狭しと並んでいます。
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その昔、ポルトガルの総督府が置かれ、アフリカの黒人奴隷によって栽培された砂糖産業が栄え、奴隷貿易も盛んに行われたという歴史を持つだけに、ブラジルの中では、特にアフリカ文化が色濃く残っている街です。この土地独特のエンターテイメントや食べ物などにもアフリカ色が反映し、この地を訪れる魅力や楽しみにもなっているような気がします。
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このテの絵が売られているのをよく見かけます。。
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民族衣装がカラフル。
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ローカルスナック。。買ってみれば良かったな。
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カトリックの中心地のひとつというだけあって、教会がそこかしこに。。。
毎年5月には日本でもお馴染みのフランシスコ・ザビエルのお祭があるのだそう。

バジリカ大聖堂。建築に15年、内装に95年もの歳月が費やされました。
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400kgの金が使用された内装。。。
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なんでもっと早く来なかったんだろう。。と思うくらい、想像していたようなコワイ所どころか、ゆったりと時が流れるリラックスした街。ローカルの方も私達観光客の来訪を歓迎してくれているかのように、道ですれ違うとステキな笑顔を見せてくれる。。道端では物売りもいるけれど、丁寧に断れば全くモンダイない。街角には観光客を守るかのように警官をしょっちゅうみかけます。サルバドール、特にこの歴史地区のぺロウリーニョは、主人も私もすっかり気に入ってしまいました。あっという間に過ぎてしまった3日間の楽しいサルバドール滞在。この地方独特の食事や私達が泊まったホテルのことなど、もっと紹介させていただきますね♪
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by flyrobin | 2010-02-08 00:45 | 旅行 | Comments(50)

TAM Domestic Flight

リオにはコパカバーナ辺りからほんのすぐそばの国内線空港と、ややもう少しクルマを走らせなければならない国際空港があります。私達が利用したTAMでどこにも乗り継ぎなしでサルバドールへ行くには、国際空港からの出発便利用となりました。

殆ど並ぶことなくチェックインを済ませ、搭乗口に向かいます。
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TAMの国内線、搭乗時刻が他のフライトに比べるととても早かったようですが、のんびり屋さんのブラジル人気質を踏まえた上での定時出発対策!?(笑)。フライトが遅れることなくホントに感心です。

機内はこんな感じ。。せっかちな私達はいつも早めに乗り込みます^^。
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機内食のチーズとハムのホットサンド。これがとっても美味しかった~。それと、ブラジルの飛行機に乗ったら必ずもらうのがGuaranaというソフトドリンク。炭酸飲料なんてこんな時じゃないと滅多に飲まないけれど、ホットサンドにとても合うんです。この機内食、サンパウロからイグアス、イグアスからリオ、そして、リオからサルバドール、サルバドールからサンパウロと搭乗しても、いつも変わりなく配られましたが、熱々なのでとっても嬉しい~。
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無事にサルバドール到着。
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犯罪が蔓延ってるコワイ街というイメージからか、長い間、行こうか行くまいかずーっと決めかねていた土地ですが、漸く訪れることが出来ました。どんな滞在になるのかな。。
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by flyrobin | 2010-02-05 06:38 | 旅行 | Comments(36)
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イタリア生活満喫中♪


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